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【light】Dies irae Also sprach Zarathustra-die Wiederkunft(爪剥し・足コキ・逆レイプ)





【レビュー感想】
受けシチュで、足コキと騎乗位があります。
ただ爪を1本ずつ剥されながらの足コキなので、カテは苦痛系の方にしました。
爪はがすといっても能力ではがすんですが、言葉責めが多くてよかった。
途中で金玉も潰したいとか言って興奮するくらいのSキャラです。
最終的に全部はがす前に射精してしまい、そのあと騎乗位シチュになります。
足コキの尺が結構長くて、痛めつけながらの足コキということで凄く満足です。
それ以前に爪はがすシチュが中々ないんで貴重でした。

【作品紹介】
現代日本を舞台にした、主人公・蓮と聖槍十三騎士団の戦いを描く「伝奇バトルアドベンチャー」
諏訪原市の学園に通う藤井蓮は、とある事件を境に親友・遊佐司狼と決裂し、
殺し合いじみた喧嘩の果てに二ヶ月間の入院生活を余儀なくされていた。
季節は秋から冬に――クリスマスを間近に控えた12月。
半身をもがれたような喪失感を覚えつつも、退院した蓮は司狼のいない新たな日常を
構築し直そうと思っていた。
失ったものは戻らない。ならせめて、今この手にあるものを大切に……と。
だが、それすらも崩れ去る。
夜毎見る断頭台の夢。
人の首を狩る殺人犯。
それを追う黒衣の“騎士”たち。
常識を超えた不条理が街を覆い、侵食していく。
その異常は二ヶ月前の比ではなく、今まで積み上げてきたすべてのものを粉砕する暴
力的なまでの非日常。
変わらなければ、生きられない。
生き残らないと、戻れない。
加速度的に狂っていく世界の中、蓮は独り、日常と非日常の境界線を踏み越える。
何も大層なことを望んでいるわけじゃない。
正義や大義を振りかざしたいわけでもない。
ただ、還りたいだけ。
つまらない、退屈だけど平凡で暖かかったあの頃に。
悲壮な決意を期する胸に、司狼の声が木霊する。
この街に住んでいたら、遅かれ早かれどいつもこいつも気が狂う――と。
聖槍十三騎士団との戦い。
狂気と殺戮と呪いに満ちた戦争の続き
その果てに、蓮はいったい何を見るのか・・・
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Author:doemusou
感想は書いてない作品もありますが、現在は400作品ほどレビューしてます。画像はネタバレ全開・グロありなのでご注意ください。

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