【狐屋本舗】サキュバスの完全支配操りオナニー遊び〜死ぬほど惨めな射精させてあげます〜

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サキュバスの完全支配操りオナニー遊び〜死ぬほど惨めな射精させてあげます〜

サークル名 狐屋本舗
販売日 2019年09月01日
作者 狐屋本舗
シナリオ 狐屋本舗
イラスト 葛西心
声優 柚木つばめ
年齢指定
18禁
作品形式
音声
ファイル形式
WAV
/ MP3同梱
ジャンル
逆転無しマニアックアブノーマルサキュバス/淫魔恥辱強制/無理矢理
ファイル容量
1000.48MB



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辺りがすっかり暗くなった真夜中の時間。
自宅を目指し歩いているとどこからか女性の声が聞こえてきました。
声の主はサキュバスの亜種を自称する少女。
あなたは美味しそうな獲物として彼女に目を付けられてしまったのです。
彼女が食べるのは人間の精液、ではなく、射精する時のエネルギー。
それもとびきり変態で下品で無様な、死にたくなるような射精をした際のエネルギーが
彼女にとってのこれ以上無いご馳走なのです。
あなたは彼女の力で体の支配権を奪われ、自分の意思とは関係なく、
無理矢理に滑稽な恥ずかしすぎるオナニーをさせられてしまうのでした。

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トラック

----------1.お兄さん、美味しそうですね----------
【傀儡化】【動作拘束】

サキュバスの亜種を自称する女性にご馳走として選ばれたあなた。
彼女は手始めに自身の能力であなたの自由を奪いさります。
その力に囚われてしまったが最後、その人間は彼女の思うがままに操られる
木偶人形となってしまう、恐ろしい能力。
自身でも気づかない内にその能力で傀儡とされてしまったあなたは、
いつでも自殺させることができるという脅しに怯え、彼女を家まで案内するのでした。

「もうお兄さんには一切の自由意志は無いんですから。
わかります?脅して言うこと聞かせるとか、そういうことではなくて、
お兄さんはもう私の言うがままに動くだけの木偶人形なんです。
もうとっくのとうに私の力に囚われているんですから。」

「どうですかお兄さん。指一本、動かせなくなっちゃったんじゃないですか?何も出来ない。
いくら動こうと思ってもまるで外側から押さえつけられてるような感じで、どれだけ力を入れようとピクリとも動けないですよね?
これが私の力。糸を繋ぐことによる人体の掌握。
チャームを使って男を誘惑するしか能の無いサキュバスとは違うんです。
お兄さんは比喩でもなんでもなく、私の思うがままのお人形さんになったんですよ。
やろうと思えばこのままずっと放置することだってできますし、線路の上まで歩かせてから動けなくするってこともできますね。」


----------2.調理開始〜皮むき〜----------
【呼吸停止】【脱衣】【靴下手袋】【靴下による臭い責め・香り付け】

あなたの家で早速食事を始めようとする彼女。
そんな彼女に対し「サキュバス」と呼んでしまったあなた。
どうやらその言葉は彼女にとっての逆鱗だったらしく、
あなたは食事の前に手厳しい仕置きを受けることに…。

「そろそろ辛くなってきました?
だから息を吸い込んでおいた方が良いって言ったのに、本当に頭の回転悪いですよねー。
だからそうして死ぬほど苦しい思いするハメになるんですよ。
んー、正直さっきのでかなりカチーンときてしまったので、お兄さんにはそのまま本当に死んでもらってもいいかなぁとか思ってるんですけど。どうですかね?
と、確認したところでお兄さんは自分の意思表示なんてできませんけどね。」

「いきなりこんな事を言うとまた面食らってしまうかもですが、
あのですね、ただオナニーさせるだけじゃなくて、できるだけ無様で、惨めで、馬鹿丸出しの、
気持ち悪ーいオナニーで射精をさせてるんです。
体を操って、目も当てられない、人の尊厳なんか欠片も感じられないような、そんな射精。」

「まずは両脚の靴下を脱がせてぇ、そうしたら、それを手袋みたいに、右手にキュッとはめる、と。
んっふふふ、いいですねえ、手に蒸れた足の温かさが伝わってきて気持ち良いんじゃないですかぁ?」


----------3.下準備〜自分の体は自分で綺麗に〜---------
【表情操作】【アナル磨き】【靴下手袋による疑似セルフ足コキ】

あなたの皮むき(脱衣)が完了し次はあなたという食材に出来うる限りの
羞恥を与えて味をよくしていきます。
彼女があなたに与える羞恥として選んだ行為は、普段の生活では絶対にやらない、
やるわけのない、生理的嫌悪を催すおぞましいものでした、

「どうせならその汚ならしいお尻の穴、お兄さん自らの手で磨いて
綺麗にさせるっていうのも面白そうです。
だってほら、お尻拭くのに良さそうな布きれも手に纏ってることですし、丁度良いじゃないですか。
聞くまでもないと思いますが、普段からトイレの後はお尻を拭いてますよね?
それと同じ事をするだけです。」

「その格好のまま、空いてる右手でおちんちん握らせてぇ。
んふ、靴下をしてる手ですから、そこだけ見るとなんだか足コキされてるみたいですね。」

「ここまでお膳立てを頑張っているのに、勝手に射精して台無しにしてくれちゃったりしたら、
ちょっと私も穏やかでいられる自信ありませんので、社会的に完全に死にたいとかそういう欲求が
あるわけでないなら、私が良いって言うまでは、イきそうになっても死ぬ気で我慢して下さいね。」


----------4.死ぬほど惨めな射精のできあがり---------
【アナルの内部清掃】【靴下尻尾】【靴下による臭い責め(真)】

あなたの味付けも完了し、実食すべくいよいよ射精をさせようとする彼女。
しかし途中で更なる「味付け」を思い出し、あなたにそれを実行させます。
先ほどの行為ですら心身共にズタズタにされたあなたですが、それをより上回る、
それこそ死ぬほど惨めな、そして最大級の嫌悪感を湧き上がらせる残酷な
オナニーがあなたを待ち受けるのでした。

「お兄さんが頑張ってお尻の穴をひたすらゴシゴシと馬鹿みたいにこすりまくったおかげで、
さっきまでの余りに汚くて見ただけで気を失いそうになる不快極まりないその穴はたぶん
綺麗になりました。
とはいえ、綺麗になったのはその外側部分だけ。
そう、穴なんですから重要なのは外側じゃ無くて、内側ですよね。
ですのでぇ、必死に外側を綺麗にしてその達成感に満ち満ちているところ水を差してしまうようで
ほんっとーに申し訳ないなぁって思うんですが、今度はその内側を綺麗にしてもらおうと思います。」

「汚いお尻の穴から生やした、同じぐらい汚い靴下の尻尾。
んふ、んふふふふ、お兄さんにお似合いのぴったりな尻尾ですよ。
そうだ、そんなお似合いの尻尾を生やしたんですから、それを振ってアピールしてみましょうか。
その尻尾をぶんぶん振って、喜びを表現するんです。」


----------5.ごちそうさま---------

無事食事が終わり満足した彼女。
しかしあなたが解放されることは永久にありません。
これからは彼女の為に精液を溜め、
彼女が食べたい時に再び惨めなオナニーで食事を提供する、その為だけの人生となります。
あなたはもう、彼女の食料として生きるしかなくなってしまったのですから…。


収録時間:約1時間39分
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