【アニム】虐襲3(騎乗位)

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販売日 2008年12月19日
女戦士触手凌辱AVG

◆プロローグ
ここではない世界のとある大陸。
93年の栄華を誇ったギラン帝国は、その悪政が祟り『帝国打倒』『反ギラン帝国』を掲げる
モクゾース反乱軍に、今まさに滅ぼされようとしていた。
ギラン帝国最後の皇帝である『サラド・オ・クルセード』は軍を率いて幾度も
モクゾース反乱軍とまみえるも、モクゾースの赤い獅子と呼ばれる
若き女騎士『アイラス・ランドクルス』と、碧い豹と呼ばれる女戦士『ミミィ・フェイミン』、
二人が率いる軍団の実力は圧倒的であり、敗戦に次ぐ敗戦を重ねた末に
南海の孤島『ジョビル島』へと逃げ伸びるのだった。
サラド(くそっ……アイラス……)
サラド(欲しい! オレはオマエが! アイラス!)
そして今や兵は絶え、将を失い、己の命の灯さえも消そうとしているサラドは、
今まさに自分の命を奪おうとしているアイラス・ランドクルスに対してどすぐろい情欲の念をたぎらせる。
一目会った時から、若き皇帝は若き雌獅子に恋焦がれ、
その肉体を貪りつくしたいと妄執を湧かせていたのだ。
その時だった。
『あたしのナイト様。……くすくす。ギャリコが、と〜ってもいいタイミングで迎えにまいりました。くすっ』
今まさにアイラスの手によって首を刎ねられようとしていたサラドの前に、あどけない顔をした少女が現れる。
ギャリコと名乗った少女は、ある条件と引き換えにサラドに『触手』と『蟲』を操る力を与え、
そしてアイラスを我が物とする手助けをすると言う。
サラドの答えは一つだった。
サラド「……ふんっ。オレに選択の余地はない。アイラスが手に入るなら……どんな条件も飲んでみせよう!」

◆登場キャラクター
■アイラス・ランドクルス
身長168cm 体重54kg。B90W52H82cm。Fカップ。処女。本編主人公。
モクゾース反乱軍の攻撃隊長。赤毛のポニーテールで、
筋肉質ながらグラマス名ボディを持つパワーファイター。
生まれ持った天性の感性を生かし、抜群の戦闘センスと、
強靱な体力、技術、精神力を持ち合わせた戦士。
彼女の目的は、打倒ギラン連邦共和国である。『黒薄刃』とよばれる
大振りで極薄の剣を使いこなし敵をなぎ倒す。
反ギランをかかげる反抗軍のシンボル的存在。さっぱりした明るい性格と、
その圧倒的な強さ故に、仲間の兵士達に非常に人気が高い。
彼女はかつてギラン帝国を一度滅ぼしたとされる伝説の女戦士
『ユリア・ランドクルス』の直系の子孫である。
その証としてか陥没乳首の持ち主である。とにかく負けず嫌いで、プライドが高く、
どんな凌辱に晒されようと決して屈しない精神を持っている。
赤い鎧に身を包んでいる事から、『モクゾースの赤い獅子』と呼ばれている。

■ミミィ・フェイミン
身長158cm。体重44kg。B86W46H88。Dカップ。処女。
華奢で小さいながらも、猫のようにしなやかに立ち回り敵を翻弄するテクニカルファイター。
アイラスと同じモクゾース反乱軍の戦士。その外見はアジア系の小悪魔的美少女然としている。
アイラスとは3年前に知り合い意気投合。といっても、彼女はすこしおすましで
意地悪なところがあるために、アイラスに対して憎まれ口を叩く。
『猫剣(ビョウケン)』と呼ばれる細身の剣を愛用する。アイラスに対抗しているわけではないが、
全身を青で包んでいる事から『モクゾースの碧い豹』と呼ばれている。
彼女の目的はギラン連邦を打倒し、かつての『カナカナの里』という自治国を再興させる事にある。
小悪魔的でアイラス同様プライドが高いが、ギャリコとサラドの奸策により、
脳内に蟲をねじこまれ合図ひとつで性奴隷と化す玩具にされる。
なおカナカナの里にチャウという名の婚約者がいる。
カナカナの里では結婚するまで純潔を守らなければいけないため性的に未熟であり、
快楽に対する免疫は低い。

■フィーラ・フェリシアド
身長152cm 体重46kg。B81W48H82。Cカップ。処女。
フェリシアド王族の直系子孫。フェリシアド王国の再興を願い、家臣達の子孫によって守られてきたお姫様。
おっとりとしていて、動揺しやすい性格であるが、アイラスを姉とも母ともした絶対の信頼を置いている。
フェリシアドを次ぐべく姫君にして、天性の白魔力を持つ魔術師でもある。
その魔導の力は攻撃にはまったくいかされず、防御や治癒に威力を発揮する。
ときおり奇跡に近い治癒をみせるために、現状ではどちらかといえば
「フェリシアド教の教祖様」の方が本業に思える。
追いつめられたサラドがギャリコと契約を交わし、常人では正気を保つことの出来ないほどに
淫の力が満ちた『蟲城』に篭城したために、フェリシアド王国に代々伝わる『世界儀』をもって
腐毒を中和させる為にアイラスに依頼されてジョビル島に乗り込む。
『世界儀の杖』はその清い摩動力で腐毒を無効化し、邪悪な黒魔導を打ち砕くフェリシアドに伝わる秘宝である。

■ギャリコ
南海の孤島『ジョビル島』に閉じ込められている少女。
追い詰められたサラドに蟲を寄生させたアホウドリを送り、
自らを『サラドの窮状をすくう蟲の女王』としてジョビル島へ呼び寄せた。
サラドにある条件と引き換えに『触手を自在に操る力』『淫気から蟲を作る力』などを与える。
なにやら独自の目的がありサラドを利用しているようなのだが……?

■アッシュ・ジム・ヴォール
フィーラを守護する魔導騎士。
フェリシアドに代々庭師として仕えているジム庄の庭師だったが、
サラド討伐のため正式に魔導騎士として取り立てられる。
身分は魔導騎士三等士官。所属はフェリシアド魔法省・攻撃部署第一師団。
攻撃系の魔導具操縦はピカイチで、潜在魔導力は高い。
そのため今回のサラド討伐にはフェリシアド王国に代々伝わる魔導具『鼓動の杖』を授けられ、これに臨む。
幼い頃よりフィズと面識がある、所謂幼馴染。

■クワント・ラクゥ・レイヴァ
フィーラを守護する魔法省戦略隊長。
フェリシアド魔導省の頭脳と呼ばれるほど戦略に長けており、
予知や治癒といった味方を補助する白魔導のエキスパートである。
攻撃系の白魔導を得意とするフィズと組むことで無敵に近い魔導戦術をほこる。
フィーラの教育担当で、博識。

■フィズ・ロット・マイヤー
フィーラを守護する魔法省攻撃隊長。
フィーラの護衛隊長として誰よりもフィーラを心配し、守り抜く覚悟をもつ。
クワントとは反対に、フェリシアドでも珍しい攻撃系白魔導のエキスパートで、
クワントが味方を守り、フィズが攻撃に専念する戦術を得意とする。
幼馴染であるアッシュの才能を見抜き、魔導戦士に推薦する。

虐襲3
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