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【Black Cyc/ブラックサイク】MinDeaD BlooD 麻由と麻奈の輸血箱(足コキ・手コキ・寸止め・CG5枚)











■レビュー感想
マインデッドのFD的な作品です。
無印のような逆リョナシチュはないけど、質のいいMシチュあり
足コキと手コキによる連続寸止め等のシチュ
足コキは射精と放尿を強いられるシチュ(言葉責めも多い)
寸止めの回数はちょっと忘れたけど5回以上なので相当苦しまされます。
最後は自分に顔射する羽目になるというシチュです。
集団虐めのシチュは中々ないしキャラも可愛くて良かったです。
もとが受けゲーではないけど、シリーズ通して受けシチュがあるので個人的に好きな作品
夢幻回廊、闇の声、マインデッドシリーズはどれも受けシチュがあるのでオススメです。
残念だったのはマユとマナの受けシチュがなかったことですかね
一応顔面騎乗シチュはあるんですが、受けシチュという感じではないです。
なのでMシチュといえるのは3人による虐めが該当する2シーンのみ
このシリーズやってればわかると思いますが、
一応いっておくと男受けのシチュがないだけでレズSMならあります。

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■作品概要
販売日 : 2011年04月29日
原画 : 椎咲雛樹
シナリオ : 和泉万夜
声優 : 木村あやか / 須本綾奈 / みすみ / 細田なな / Yuki-Lin / 相模真 / 風音 / 金田めい
作品形式 : アドベンチャーゲーム / ファンディスク

■作品紹介
吸血鬼となった主人公が美少女姉妹を操り支配地域を広げていく『MinDeaD BlooD 〜支配者の為の狂死曲〜』。
“Black Cyc”屈指の名作と呼び声も高い人気ゲームのファンディスクがついにDL販売開始。
ファンディスクの制作そのものがブランド初とのことで、その意気込みは相当なもの。
ブランドの魅力を知ってもらう意味でも、従来のファンはもちろんのこと、
初めて同ブランドの作品に触れるプレイヤーでも十分に満足できる内容となっている。
ユーザーからの要望の多かったサブヒロインのシナリオ等を追加した「アナザーストーリー」は、
エロを求める人を裏切らない濃厚さ。
さらに、イベントCGのラフやショートストーリーなどを収録した「究極資料館」もあるぞ!
『MinDeaD BlooD』の世界をより大きく広げるコンテンツであり、
なおかつ妖しい魅力に満ちた“Black Cyc”の面白さに触れられる作品だ。

■ファンディスクの域を超えた大充実の「ANOTHER STORY」
今回、新規に用意された「MinDeaD BlooD」の物語。
舞台であるこの千砂倉で、吸血鬼“七瀬しずる”は何を見出すのか——?

●吸血鬼側のヒロイン姉妹、麻由と麻奈の個別エピソード。
ひっそりとそびえる洋館に暮らす美少女吸血鬼姉妹、麻由と麻奈。
生まれてこの方いつも一緒に行動していた二人にも、いつかは別れの時がやってくる。
二人の少女、それぞれの行き着く未来。
それは、一人の白髪の若者の到来とともに……。

●サブヒロインの追加エピソード
吸血鬼に運命を狂わされるヒロイン達に用意された新たなエピソード。
狂気と堕落だけでない、もう一つの結末。

●吸血鬼の真実、もう1つの最終エピソード
血を啜り、欲を喰らい、強大な力を行使する吸血鬼、七瀬しずる。
逆らうものは抹殺し、なびく者は片端から己が欲望を満たすための下僕とする。
それはただひたすらに、自分の欲望を満たす為の道——。

●本編のキャラを使った笑いと感動(?)のストーリー
全ての物語を紐解くと現れる禁断の“ギャグ”エピソード……。


■登場キャラクター
●園原麻由(CV:木村あやか)
『千砂倉』の佐伯邸に住む美少女吸血鬼姉妹の姉。
欲望と快楽に忠実な性格。
サディスト傾向。美形ごのみ。
妹の麻奈を心から愛している。
小悪魔的な性格と振る舞い。
意外と飽きっぽく、また根に持たない性格。
だが、奔放、我侭、身勝手な行動の中に、時折そぐわぬ人間らしさを見せる少女でもある。

●園原麻奈(CV:須本綾奈)
『千砂倉』の佐伯邸に住む美少女吸血鬼姉妹の妹。
性格は穏やかで感情的になることは滅多になく、いつも麻由の後ろに隠れるように行動している。
しずるに惹かれており、処女をささげることでより執着。
時折、異常ともいえる残酷さと無神経さを見せることがあり、その行動は非常に吸血鬼的。
が、日常においてその狂気はおとなしい態度と口調でオブラートされている。

●七瀬しずる
細身だが強靭な筋肉を持つ野性的な青年。
本編の主人公で、過去の記憶を失っている。
『千砂倉』の佐伯邸で目をさまし、
麻由、麻奈の吸血鬼姉妹による吸血で吸血鬼としての力を手に入れた。
なぜか下僕にならず、自らの意思で自由気ままに行動することができる。
欲望のまま美少女達の血を啜っていくが、その中で芽生えるのは、
人間の優しさなのか、それとも悪魔の野望なのか。

●榊悠香(CV:みすみ)
『千砂倉』にやってきた吸血鬼ハンターの少女。
まだ幼かった頃に、とある吸血鬼に母親を殺された過去を持つ。
当時、その吸血鬼を追っていたハンター古橋により命を救われ、そのまま養女として育てられた。
表面的には冷静で無口、無表情だが、内面はかなりの激情家。
吸血鬼という存在そのものに激しい憎悪を抱いており、
これまで一切の容赦なく彼らを闇に葬ってきた。
だが、その内面には、復讐に燃えるハンターとは別の、淫靡な欲望が燻っている。

●葛西今日子(CV:相模真)
聖ユリアン女学園の学生で、不良グループのリーダーに祭り上げられている少女。
帰国子女であり、幼いときから欧米的な乾いた人間関係になれているので、
日本的な湿度の高い人間関係に生理的嫌悪感がある。
性格はいたって真面目であり成績も優秀だが、
何故だか授業はよくエスケープして体育館裏の倉庫で本を読んでいる。

●篠原芳江(CV:風音)
千砂倉総合病院の看護師であり、アナベラの助手まがいのことをしている少女。
明るく元気なのが取り柄だが、行き過ぎて失敗することもちらほら。
アナベラの研究内容を知っている数少ない人物の一人。

●斉藤那津美(CV:Yuki-Lin)
『千砂倉』の住宅街に引っ越してきた新妻。
まだ新婚の身でありながら、夫が多忙なため一人暮らしをしている。
その日常は、絵に描いたようなドジの連続であり、
だが、そんな面が彼女の柔和さと天真爛漫さを支えている。

●佐伯ありさ(CV:金田めい)
佐伯邸で麻由麻奈姉妹に仕えているメイド。
いつも淡々とした表情を浮かべており、あまり感情を見せることがない。
麻由にとっては迫害の対象であり、それによって、一層卑屈ともいえる態度をとっているが、
その内面ではもはや限界ギリギリの暴発性をかかえている。

●片桐沙希(CV:細田なな)
千砂倉にやってきたハンターグループの女性。
その言動からするに、しずるの過去と何らかの繋がりがあるらしいのだが。
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Author:doemusou
感想は書いてない作品もありますが、現在は400作品ほどレビューしてます。画像はネタバレ全開・グロありなのでご注意ください。

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